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防犯/護身用品KSP > 特殊警棒 > 特殊警棒[TMM/アルミ削り出し/26インチ/H-302]
[H-302] アルミ削り出し26インチ特殊警棒
贅沢なアルミ削り出しの精密加工で飛躍的にロック性が向上
肉厚構造でカーボンスチールに迫る高強度を実現
軽量なため一般体格の人でもシャープに振りまわし可能


贅沢なアルミ削り出しの逸品
肉厚加工で強度UP+手で簡単にロックできる程の精密加工
強靭なポリカーボネート鍔(つば)搭載
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商品名
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アルミ削り出し特殊警棒 3段伸縮 伸長時長さ64cm
(シルバーシャフト)
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商品記号
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H-302
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特記
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贅沢なアルミ削り出しの逸品
精密加工でロック性が飛躍的に向上
強靭なポリカーボネート鍔(つば)
専用ホルスター(縦横併用)付属
日本語説明書付き
業務用の実績 TMM社製
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定価
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26,250円
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KSP特価
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23,625円(税込)
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商品説明
ロッキング(振り出し)固定式の特殊警棒として世界トップクラスの品質を誇る最上級グレードのアルミ特殊警棒
無垢のアルミ合金から贅沢に削り出したシャフトは限りなく均一な精度で精密に加工され、肉厚構造と相まって抜群の強度を誇ります
TMM独自に算出したテーパー(すりばち)角を採用した事でロック性が飛躍的に向上し、手で引っ張るだけでロック可能な程です
鍔(つば)は防弾にも使用される強靭なポリカーボネート製で日本刀にも耐えます
グリップエンドも攻撃に優位な形状を採用
長さは収縮時24cm/伸長時64cm
重量も300gで従来のASPタイプスチールバトンより約40%軽量
曲げ強度は1t超(国内試験場結果)と4135カーボンスチールに迫る強度を確保
グリップはASPタイプより太くなり、グリップ感が向上
手にするだけで個々のパーツの精度や強度が伝わってくるほど完成度の高い特殊警棒です。
従来までのスチール系の特殊警棒とは比較にならないほどの軽さでほとんど重さを意識する事なく意のままに振り抜きやきり返しが可能。
アルミ警棒の欠点は加工の難しさと素材の弱さにありましたが、この警棒はなんと無垢のアルミ材から削り出しで製造され、4135カーボンスチールに匹敵する強度を確保しています。
付属のホルスターは国内初の縦横併用タイプ。特殊警棒は業務用の運用では横向きに装備するケースも多く、縦にぶら下がらないため行動の邪魔になりません。 ホルスターのシャフトポケット部は取り出しやすいよう余裕を持って設計されていますので横向きで抜き取る時は落下に注意して下さい。
高い品質と確実・安心のTMM社製

【店長の一言】
贅沢に無垢のアルミ材から削り出したこだわりの警棒です。肉厚構造で高い曲げ強度が特徴です。26インチでも驚くほど軽いのでシャープにスイングできます。
仕様
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収縮時長さ
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24cm
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伸長時長さ
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64cm
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グリップ部直径
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30mm
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重量
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300g
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本体材質
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アルミニウム合金削り出し加工(JIS A6061-T6)
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本体色
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銀(地金・研磨仕上げ)
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グリップ
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ゴムグリップ
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ロック方式
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ロッキング(振り出し)式
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装備
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ポリカーボネート製鍔(つば) - ナイロンストラップ
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内容物
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特殊警棒本体
縦横併用ホルスター
日本語説明書
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注目ポイント
- 贅沢なアルミ削り出し加工
- 楽に振り回せる超軽量品
- 飛躍的に向上したロック性
- ポリカーボネート製固定鍔(つば)
- 縦横併用ホルスター標準付属
- TMM社が培ったノウハウが凝縮された特殊警棒
重要
注意
- 基本的にお手入れの必要はありませんが、表面にツヤ感が欲しい場合はカーワックスを薄く塗り、よく拭き取って下さい
- この特殊警棒はシャフト同士の摩擦力でロックされるため、摩擦力を極端に低下させるグリスやオイルなどの使用は避けて下さい
- 振出す前には必ずシャフト先端部がしっかりとグリップ内に押し込まれた状態にして下さい
- 伸ばす際は真下に向かって(真下に物を投げるように)鋭く振り下ろして下さい
- この商品は自重も利用して真下に振出す事で最もロック性が高まります。横方向へのスイングなどではロック性が低下する可能性があります。
画像と解説

特殊警棒の箱の外観
TMM社のアルミ合金警棒は全て赤色の箱になります

箱と内容物
特殊警棒は縦横併用ホルスターに収納された状態で透明ビニールで包装されています。
その下が取扱説明書
説明書はTMM特有のとても詳しい内容が記載されています

特殊警棒を伸ばした様子
上に並んでいるのは付属のホルスターです

特殊警棒を収納した様子

この警棒に装備されている固定式鍔(つば)
この鍔(つば)はポリカーボネート製です。
ポリカーボネートは防弾・防刃パネルにも使用されるとても強靭な材質で、金属に比べ軽量です。
これだけの厚みがあると日本刀でも太刀打ちできません。
表面は透明ウレタン樹脂コーティングで美麗に仕上げられています。

警棒を半分ほど縮めた様子

先端部はアルミで球状になっています

グリップは柔らかすぎず、滑りにくいゴムグリップです
ASPタイプより大きな直径とあいまって、良好なグリップ感が得られます

グリップエンド部
グリップエンドは金属製です
グリップエンドでも応戦、反撃が可能なように円錐上に飛び出した形状を採用
この特殊警棒は構造が精密なため収縮する際に内部の空気が密閉されて収納の障害になります。そのためグリップエンドには空気抜きの穴が設けられています。

付属のホルスターに収納した様子
先端部は挿し込み、グリップ部はマジックテープのバンドで巻く形になります。
マジックテープのバンドは幅広に設計されており、力強く警棒をホールドします。
ホルスターの警棒差込部はぎりぎりのサイズに設計されており、横向き装着時の警棒を取り出す際、誤って落下させる事故を未然に防いでいます。
TMMのノウハウが生きた設計です。

従来のようにベルトに縦に付けたホルスター
(裏側から見た様子)
ベルト通しはクリップ式でなく輪になっていますのでベルトから外れる心配はありません。

横向き(日本初)にベルトに付けたホルスター
(裏側から見た様子)
横に付ける事で警棒の上下の飛び出しがなくなり、持ち歩き易さが飛躍的に向上。
車の運転などもまったく問題なく、縦向きより目立ちません。
横向きも縦向き同様にベルト通しはクリップ式でなく輪になっていますのでベルトから外れる心配はありません。

ベルトに通した横向き装着のイメージ
警棒は腰のわきや背中側などに装備できます。
運用スタイルに応じて最適な位置を決めて下さい。
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