夏場に注意 催涙スプレーは40℃以下で保管してください


催涙スプレーは40℃以下の場所で保管してください催涙スプレーは圧力缶スプレーなので、周囲温度の上昇に注意が必要です。

催涙スプレーに限らず、圧力缶スプレーは高温環境下では内部圧力の上昇によって破裂したり液漏れを起こす恐れがあります。

例えば、火の近くで使用したカセットコンロ用ガス缶が高温になり、破裂したといった事故は、皆様も耳にした事があると思います。また、カセットコンロ用のガス缶は夏場の自動車内でも破裂すると聞きます。

夏場の自動車車内は非常に高温になりますので、ガス缶を置いておくことは避けてください。
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自分買いからプレゼントまで 女性に人気の口紅タイプ催涙スプレー


IMG_5129_w500 当店の一番人気(他の催涙スプレーと比較にならないほど圧倒的な人気)の護身用催涙スプレーF-605です。

しかし、ここ最近では化粧品のような外観で女性向けの口紅タイプ催涙スプレー人気があります

近年は、ストーカー殺人事件や連れ去り事件などが多いので、女性が強く防犯を意識しているのではと思います。

今回は、この口紅タイプ(リップスティックタイプ)の強力催涙スプレーについて詳しく解説します。 続きを読む


店内は日本の夏♪


蚊取線香

毎日暑い日が続いています。

今日は土曜日。雨が降ってていつもより過ごしやすい感じですね。

とはいってもいつも通りクーラー全開ですけど。

KSPはこう見えて(どう見えているのかわかりませんが)とっても田舎にあります。

なので夏になると虫がすごいです。

というわけで、今年も毎日蚊取り線香のお世話になってますよ。

個人的に、やっぱり蚊取り線香は金鳥です。

金鳥の夏。KSPの夏。

落ち着きますね〜。いいですね〜。扇風機の前でお昼寝したくなるこのリラックス感。

現在の作業場の環境=クーラー+扇風機+蚊取り線香=最高♪ ←これこれっ(^_^)

今どき店内が蚊取り線香の香りのお店とかなかなかないでしょ。駄菓子屋さんみたい(笑)

さてさて今週も残り数時間。張り切って頑張りますよ。

皆さん、良い週末を〜!


【クマ情報】人へのクマ被害、8割が会津で発生 山菜採り遭遇最多


人へのクマ被害、8割が会津で発生 山菜採り遭遇最多

福島民友新聞 8月1日(金)14時15分配信

 県内で2007(平成19)年4月から今年6月までに発生したツキノワグマによる人的被害43件のうち、およそ8割に当たる34件が会津方部で発生していたことが31日、分かった。会津地方振興局と同振興局管内13市町村でつくる会津地域ツキノワグマ対策協議会が喜多方市で開いた会議で報告された。
報告によると、人的被害は会津方部が79%と突出して多く、南会津、県北両方部は共に4件で9%、県中方部は1件で3%だった。
クマからの人的被害を受けた51人がクマと遭遇した場面は山菜採り中が22人で全体の43%と最も多く、農作業中が7人(全体の14%)、キノコ採り中が5人(同10%)と続いた。
遭遇した場所は43件のうち8割超の36件が山林、山林近くの集落「里地」が6件、市街地は1件だった。
県は、会津方部に人的被害が集中した理由について、もともと生息数が多いことに加え、東日本大震災後に人が山に入らない時期が続き、その間にクマの行動範囲が広がったのでは―と分析する。また、会津方部の山林の放射線量が比較的低いため、山菜やキノコを採るため山に入りやすい環境だったことも原因の一つとみている。


【クマ情報】今年初のツキノワグマ出没警報/富山


今年初のツキノワグマ出没警報/富山

チューリップテレビ 7月29日(火)12時7分配信

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今年初のツキノワグマ出没警報

 28日、南砺市の山間部で54歳の男性がクマに襲われたことを受けて、県は今年初めてのツキノワグマ出没警報を出して注意を呼びかけています。
28日午後4時15分ごろ、南砺市のたいらスキー場のクロスカントリーコースで、54歳の小学校教諭の男性がクマに襲われ、頭や右肩をひっかかれる大けがをしました。
これを受けて、県は今年初めてのツキノワグマ出没警報を出して、山間部ではクマが活発に活動する朝や夕方の外出を控えることや、県のホームページのクマの出没情報などを見て危険な場所に近づかないよう呼びかけています。
県によりますと、今年のクマの目撃情報は106件と例年並みですが、今年はクマのエサとなるドングリの不作が予想されるため、さらにクマの行動範囲が広がる可能性があるということです。


【クマ情報】夏の里にツキノワグマ 滋賀で目撃多発


夏の里にツキノワグマ 滋賀で目撃多発

京都新聞 7月26日(土)9時29分配信

熊に注意

(写真)捕獲後、奥山に放されたツキノワグマ。体長約1.2メートルの成獣だった(5月、大津市内)=滋賀県自然環境保全課提供

 ツキノワグマの目撃が滋賀県北部を中心に6月以降、例年に比べ大幅に増えている。本来は冬眠前の9~11月に人里近くで出没が増えるが、県自然環境保全課は「山に餌が少ない上、6月はササ類を食べるシカと競合し、人里に現れるのではないか」と推測。住宅地近くで目撃されるケースもあり、各自治体はチラシや看板などで注意を呼び掛けている。

県の集計では、本年度のツキノワグマの目撃数は4、5月は平年並みだったが、6月は計18件と急増。過去10年の同月平均の8件を大幅に上回った。地域別でも長浜市の8件、米原市3件、高島市3件、大津市4件と広範囲にわたる。秋口にかけ、さらに増加が予想されるため、同課は安全対策を促している。
目撃場所も、住民に身近な場所での出没が相次ぐ。6月7日に大津市北比良の住宅地近くで1頭(体長1~1・5メートル)、長浜市北野町の神社脇で1頭(同約1メートル)が確認されたほか、7月10日には米原市大清水の集落付近で1頭を見かけたとの情報があった。
同課は「クマは秋は木に登って実を採るが、5、6月は主にササを食べる。シカの食害が甚大な現状から考えて、森林の餌が相当減っているのではないか」と話す。
昨年度は目撃ゼロだった大津市はチラシ1400部を作り、各自治会などに配布した。対策として、家の周りの不要な柿やクリの実、蜜蜂の巣を除去する▽墓地の供え物は持ち帰る▽本来臆病で人を避けるので、ラジオや鈴など音を出す物を身に付ける-などを挙げている。長浜市は市の防犯メールを活用しクマの出没情報を知らせ、高島市は発見地近くに「クマ出没注意」の看板を設置した。
県の2012年度の調査では、ツキノワグマは県内に推定で260~280頭生息している。希少種のため、捕獲した際は凶暴性などを考慮した上で奥山に放すという。


2014年7月度 KSP人気護身用品ランキング公開


7月度 護身用品人気トップ57月度の護身用品人気ランキングBEST5を公開しました!

護身用品人気ランキングは、護身用品専門店KSPが、毎月の実際の護身用品販売実績からランキングした、正真正銘の人気ランキングです。

当店のランキングは、巷で言われているような「ショップが売りたい商品を勝手に並べただけ」のランキングとは訳が違います。

実際に販売した護身用品を集計し、ランキングしているため、その月の社会情勢や出来事なども色濃く反映されます。

そのため、人気商品の順位は毎月変化しますし、一番人気の商品が長期欠品すれば、あっという間に圏外に落ちたりします。

当店の人気ランキングこそが、今日本で売れている護身用品のランキングと思って間違いありません。

護身用品には沢山の種類やタイプがあり、とても迷う方もいると思います。護身用品ご購入の際には、是非当店の最新人気ランキングも参考にしてみてください。

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